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動物栄養学博士が監修。愛犬の健康寿命ケアを考えたスペシャリティードッグフード「Drケアワン」

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国産無添加ドッグフード Drケアワン

動物栄養学博士が監修したスペシャルドッグフード

 

国産無添加ドッグフード「Dr.ケアワン」の特徴
動物栄養学博士が監修した愛犬の健康寿命ケアを考えたスペシャリティードッグフード。ワンちゃんに必要な栄養をバランスよく配合し、国内厳正素材を使用して丁寧に製造しています。ワンちゃんはシニア期になると若い時とは違い様々な健康問題を抱えてきます。 ワンちゃんにシニア期になる前からしっかりとした動物栄養学で考えられたフードを与えることで、 愛犬の健康寿命を支えることができます。小さい頃からしっかりとしたドッグフードを食べさせているとシニア期を迎える際に、「関節の機能低下」「筋力の低下」「免疫力の低下」などを抑えることができます。もちろん普段からしっかりと一緒にお散歩する事も重要です。
こんなワンちゃんの悩みありませんか?
涙やけがヒドく、見た目が悪い。目やにがよく出ている。目元や口元の毛の色が変色している。

ワンちゃんの涙やけの原因とは?

健康なワンちゃんには涙やけはありません…では、なぜ汚い涙やけになってしまうの?それは…ドッグフードの添加物や消化の悪い原材料が原因。ドッグフードには、食いつきを上げるためにオイルコーティングや油分、添加物などをたくさん使っています。その添加物や消化の悪い原料が消化吸収できず老廃物となり、涙管につまってしまいます。本来、涙は涙小管を通って鼻に通り抜け鼻を湿らす作用があります。しかし、ドッグフードの添加物や消化不良のフードが老廃物となり涙管でつまり、涙が通り抜ける事ができず目から多く溢れ出て、涙やけとなってしまいます。

そうなる前に

人間の場合「お腹が痛い」「頭が痛い」「熱がつらい」と言葉で “具合がわるい”と訴えることができます。だけど、ワンちゃんは言葉では “具合がわるい”とは訴えてはくれません。消化吸収の悪いフードを与えていると腸内環境が悪化して免疫力が低下し、他の病気になり手遅れとなってしまったケースも・・・

大切なのは、身体の内側からのケア!獣医師よりもワンちゃんの栄養に詳しい動物栄養学博士監修の国産無添加ドッグフード「Drケアワン」で飼い主さんがワンちゃんをしっかり守ってあげましょう!

身体に悪い添加物から愛犬を守る

Drケアワンは、ワンちゃんのフードに不必要なこれらの添加物を使用していません。身体の小さいワンちゃんには、少ない量の添加物でも身体に毒になることも多くあり、アレルギーの原因になることもあります。

Drケアワンでは、このような添加物を使っていないため、毎日の食事を健康的で安全な食事として、安心して与え続けることができます。

ワンちゃんの消化吸収に良い玄米・大麦を配合

Drケアワンではワンちゃんの小麦グルテンアレルギーや、消化不良などを考え、小麦・とうもろこし・大豆を使用せずに、その代わりにワンちゃんが消化しやすく、食物繊維が豊富で栄養バランスが良く、アレルギーが少ない玄米・大麦を全粒穀物として使用しています。

玄米・大麦は、アメリカの国立がん研究所が、効果が高い食品として、デザイナーフーズピラミッドに掲載するなど、その栄養成分が注目されております。Drケアワンではワンちゃんの小麦グルテンアレルギーや、消化不良などを考え、小麦・とうもろこし・大豆を使用せずに、その代わりにワンちゃんが消化しやすく、食物繊維が豊富で栄養バランスが良く、アレルギーが少ない玄米・大麦を全粒穀物として使用しています。

玄米・大麦は、アメリカの国立がん研究所が、効果が高い食品として、デザイナーフーズピラミッドに掲載するなど、その栄養成分が注目されております。

動物栄養学博士監修だから分かること

他にも動物栄養学博士監修だから分かるポイントがDrケアワンには沢山あります。安全性・品質にこだわった「国産無添加ドッグフード Drケアワン」の人気の理由はDrケアワン公式サイトをご覧ください。レビューも掲載中です!

国産無添加ドッグフード Drケアワン公式サイト


国産無添加ドッグフード Drケアワン

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